Modern Architecture

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デザイン応用人間工学とは

デザイン応用人間工学は,デザイン,人間工学とマーケティングを統合し,モノ・コト作りやシステム構築を目的とした総合科学です.製品やシステムを作るには1つの学問領域では不可能な時代となっています.

近日公開予定
今しばらくお待ちください...

​自社独自技術
​「人と暮らしを測り、活かす」

人が何かモノ(容器、掃除機、シューズ等)を使ったり、身につけたりするとき、そのモノの使いやすさ・使いにくさや良さ・悪さは、無意識のうちにその人の姿勢や動作に現れます。また、その人の健康状態も、その人の動作や状態に無意識のうちに現れます。さらに、その人が日頃、無意識のうちにやっていることの中に、その人の潜在的な欲求が潜んでいます。このように、我々は、人の何気ない動きや状態を見つめ、より使いやすいモノやより健康になるためのサービスづくりを支援します。

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1

普段着のまま計測可能
マーカーレス3次元動作解析
「AnakinSystem」

誰にでも、マーカーを付けずに、普段着で、普段の姿勢や動作を、手間を掛けずに計測出来、結果が、その場ですぐに分かります。

泡を吹いガール

2

ユーザーさえも気づいていない
​潜在的なニーズを掴む
「キーニーズ法」の活用

「したい、やりたい、でもできない」という未充足の強い状態のニーズを見つけることによってユーザ自身も気がついていないニーズを見つけます。※「キーニーズ法」は、商品企画エンジン(株)の独自ノウハウです。

家族の時間

3

病気でないことが「健康」ではありません。「より健康になってゆく」ことを示す「ものさし」を見つけ、「より健康」になるサービスの創造を支援します。

健康の定量化により
各種サービス開発に役立てる

「健康のものさし」